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ちぃさんの暮らしの手帖

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夏のリースアレンジ

明日、紅茶レッスンを開催します。
リクエスト&プライベートレッスンで、アイスティーがテーマ。
残暑もきびしいので、
あと1ヶ月ほどはアイスティー、楽しめそうですね。

初夏のころは庭の花がいっぱいあって、
テーブルに飾るお花のアレンジに困ることはなかったのだけど、
夏も終わり近づくと、
お花は全然咲いてなくて、グリーンばかり。

ということで、今回はこんな感じで、グリーンいっぱいに。

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さっき、雨が降る前に庭にでて
ローズマリーとミモザとユーカリをカットしてきました。
ローズマリーとミモザでリースを作って、
ティーカップに白のガーベラとユーカリを飾ってみました。
ガーベラは購入したものです。

大好きなシルバーグリーンとホワイトのくみあわせ。
ローズマリーが香る、
とっても爽やかなアレンジになりました〜!

明日のレッスンのアイスティーでは
ローズマリーを使うので、ちょうどよいです。
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by chetea | 2012-08-31 17:06 | お仕事 | Comments(4)

ケーキが焼けた!?

ケーキが焼けました。
食べられないケーキです。
しかもお金が貯まるケーキですよ〜(笑)。

1年生の娘の夏休みの作品。
陶芸教室でつくったケーキが完成しました〜

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トップに飾られたブルーのマカロンの間から
チャリ〜ンとコインを入れるケーキ貯金箱。
こどもらしい、かわいい作品になりました。

最近は夏休みになると
工作キットや自由研究のキットなどがいろいろ市販されていて、
こども自身のアイデアというよりは、
ちょっとできすぎたものも見かけます。
つい頼りたくなるけれど、
こういうオリジナルなものは
やっぱりいいですね。

みなさん、夏休みの宿題終わりましたか〜〜?
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by chetea | 2012-08-27 13:29 | Comments(8)

時にはこういうことも。

昨日の夜焼いたクッキー。
生地をひとまとめにした時点で、
おや?
ちょっと様子がおかしいぞ、とは思っていたけど。

こうなる予定が…

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…こうなった。

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こういうの、私だって時にはやらかします。

計量はあっていたので、
原因はいくつか考えられます。
味は良好。

お菓子づくりで失敗するとつい考えてしまうこと:
「このレシピはむずかしい」「わたしには向いていない」
でもそうではないのです。
何度も何度もつくることで見えてくることがたくさんあるから。

紅茶も同じ。おいしく入らなかったとき
「淹れ方がむずかしい」「この茶葉はおいしくない」
ではないのです。
何度も何度も淹れることでおいしさの加減がわかるから。

失敗よ、ありがとう!
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by chetea | 2012-08-24 06:44 | お菓子 | Comments(6)

子どもとつくるおやつ

最近ちょくちょく、
「親子でお菓子づくりをしたいのですが…」
とお問い合わせをいただきます。

親子レッスンというのは、
これじゃあ簡単すぎてお母さんにはつまらないわ…
ぐらいのものじゃないと、
子どもは楽しめないと思っています。
難しい作業だと、つい親の出番ばかりが増えてしまうから。

できればハンドミキサーは使わず、
材料も作業手順もとにかく簡単なものを。
ちいさなお子様にも配慮して、火の使用は最小限に。
しかも、生地を寝かせる時間や、
固める時間、焼き時間が長いものもNG。
そして絶対条件は、
自信をもって「おいしい」と言える風味と食感。

レンジでつくる○○、ホットケーキミックスでつくる○○など、
お手軽なおやつ作りはいろいろあるのでしょうけど、
やはりそれでは出せないおいしさを味わってほしいのです。

…実はこれ、なかなか厳しい条件であります。
もちろん、そういうお菓子は実際いろいろあるのですが、
なにせ暑い暑いこの季節。
大人でさえも、生地の扱いが難しいので、
手の熱が生地に伝わるものも避けたい。

自分の首を絞めるうような条件を課してしまい、
あれこれ、頭を悩ませていましたが、
さっきふと浮かびました。
それーー!思い立ったらすぐ試作。

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バターを使わない、シンプル材料のマフィン。
ボウルに入れてひたすらぐるぐる混ぜるだけでできちゃいます。

本日のお味はマンゴー。(ひとつはベリーをトッピング)
熱々のマフィンを、はふはふしながらいただくと
中からとろ〜りとろけだすマンゴーの果肉。
この手軽さでこのふわふわしっとり感がでれば言うことナシ。

あとはフルーツやお砂糖、オイルの種類を変えたりしつつ、
もう少しアレンジしていきましょう。
そうそう、忘れちゃいけない。
マフィンが冷めてからのお味見も大切です。
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by chetea | 2012-08-23 11:36 | お菓子 | Comments(5)

粉がおいしすぎる。

スコーンを焼きました。
イギリスの全粒粉で。

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こちら、先日の山梨でのお茶会
『英国紅茶とお菓子を楽しむ会』のバザーで購入したもの。
主催者の山口ももさんは、
今、イギリスでチューダー朝時代のお料理を
習っているそうなのですが、調べてみると、
そこはとってもステキなところ「OPEN AIR MUSIUM」
この全粒粉はこのオープンエアミュージアムのものです。

全粒粉はもちろん日本でもいろいろ売ってるけど、
日本のはわりと細かく挽いてあって、
香ばしく滋味深い香りがします。
そしていかにも健康食って感じの雰囲気。

この全粒粉は日本のものよりも粒の挽きが粗い感じで、
しかも、粉自体からすご〜く甘い香りがします。

お茶会では、この粉を使ってももさんが作ってくださった
全粒粉100%のスコーンをいただきました。
とっても味わい深くて、かめばかむほどおいしかった!

今日は全粒粉の割合を半分ぐらいにしてつくってみました。

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「この粉、おいしすぎる!」

なんでしょう、この甘み。
お砂糖の割合とか関係なく、
粉の甘さと粉の味がすごくしっかりでています。
これに、ほんのひとつまみのお塩を入れると
ちょっぴり味が引き締まって
もっとおいしくなるはず!

貴重な粉だから…と、
ついつい大事にとっておきたくなるけれど、
おいしくお菓子に変身させて
新しいうちに使ってしまわないと
もったいないわっ!!
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by chetea | 2012-08-22 06:12 | お菓子 | Comments(8)

具だくさんカレー

冷蔵庫整理と野菜室整理の結果、
本日のお昼ごはんは具だくさんカレー。

しいたけ、えのき、たまねぎ、ズッキーニ、
大豆の水煮、なす、トマト、かぼちゃ、ヨーグルトなどいろいろ。

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辛めのカレーですが、
かぼちゃを食べればほっこりあまくてホッとします。
トマトやヨーグルトの酸味もきいて、すっきり味。
そして冷蔵庫も野菜室もすっきり。

カレー最高!
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by chetea | 2012-08-21 14:00 | 料理 | Comments(2)

旅の手帖〜山梨・お茶会編〜

山梨の旅のいちばんの目的はこちら。
〜山口ももさんのお茶会〜
『英国紅茶とお菓子を楽しむ会』

山口ももさんは、英国在住のフードライターで、
英国のお菓子、お料理、暮らし、風景、旅にまつわることなど、
とってもかわいらしく雰囲気のある本を出版されている方です。
私もこれまでももさんの本のレシピで数々のお菓子を作りました。

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6月に新しく「英国の暮らしとおやつ」が出版され、
ももさんの夏の帰国にあわせて、このお茶会が開かれました。
ずっと楽しみにしてた会です。

会場にはユニオンジャックや
ダイヤモンドジュビリーのティータオルなどが飾られ
ももさんが集めた、旅・お料理・お菓子などのリーフレットたち、
そしてイギリスから持ち帰ったたくさんの紅茶やお菓子、
製菓材料などがたくさん並んでいます。

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参加者20名ほどのこじんまりしたお茶会。
ももさんが本で紹介している
ブラムリー(イギリスのクッキング用のりんご)の、
日本のファンクラブの方や、
神奈川や長野からもお菓子好きや紅茶好きな方が
いらっしゃっていて、みなさんで紅茶やお菓子を囲んでワイワイ。
ももさんはとっても気さくな方で、いろんな質問に
丁寧に答えてくださいました〜

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このお菓子のレシピブック、欲しいーーーっ!!

お茶会の間はけっこう自由な感じで、
飲みたい紅茶をお願いすれば何杯でも、何種類でも
ももさん自ら淹れてくださいます。
もちろん、イギリスの普段の淹れ方どおり、
大きな大きなマグカップにポンっとティーバッグをいれて
お湯を注いで…ミルクをたっぷり〜
やっぱり日本のお水とイギリスのお水では
ずいぶん違うみたいで…ちょっぴり淹れ方も工夫して。
紅茶は薄めでミルクたっぷり、がももさんのお気に入りだとか。
マグカップのラインナップがまたいい!

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私はイギリスでも人気だというCLIPPERのネトルティー、
あとはTOMPSON'S FAMILY teaなど
庶民派の紅茶を数種類、ミルクティーでいただきました!
日本ではなかなか手に入らないものばかり。
こういう気取らないデイリーユースなセレクトがとてもうれしい。

ももさんがこの日のために焼いてくださったスコーン。
薄力粉と全粒粉の2種。フラッグがかわいい!
ルバーブとジンジャーのジャムや
さまざまなクリームをつけてあじわいました。
全粒粉のスコーン、滋味深くてとってもおいしかったです。

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中でも気に入ったのは、Bird'sのトッピングクリーム。

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粉末状のクリームのモトに、ミルクをまぜてつくるだけ。
甘くて濃厚なのかと思いきや、
とってもさっぱりしていて口溶けがいい。
このお手軽さでこの風味、いいですねえ。

お茶会の途中には、
「英国夏のフルーツとデザート、ダイヤモンドジュビリーの
ピクニックメニュー」をテーマにした、ももさんのトークもあり、
新聞記事やスクラップなどもあれこれ見せてもらって、
英国の紅茶やその他の飲み物事情などもいろいろ
聴かせてもらいました。

最後には、またまたこの日のためのデザート、
「バノフィーパイ」を、キュートなお皿でいただきます。

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ビスケット生地にコンデンスミルクを煮詰めて
トフィー状にしたクリームと、ダブルクリームをあわせ、
バナナをトッピングしたシンプルな作り。
でもこの組み合わせが最高!
ちょっぴり甘めのイギリス菓子ですが、
これをたっぷりのミルクティーと一緒にいただくのがイギリス流。

そしてそして、ラストにもうひとつお楽しみが。
この日みなさんで楽しんだ紅茶や、
製菓材料、布ものや雑貨などのsale。
わたしも欲しいモノをいろいろゲットです!
全粒粉でさっそくスコーンを焼こうっと!

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たっぷり5時間、紅茶とお菓子とトーク。
たのしい時間はあっというまに終わりました。

ちなみにその間、我が家の娘は…
主人と外の公園で時間つぶし。
果たして時間がもつのかしら、と心配していたのですが、
どうやら楽しんでいた様子。
待っててくれてありがとう。
主人も本当におつかれさまでした。
こんなやさしい家族に支えられてこそ、
大好きな紅茶とお菓子のお仕事やお勉強ができるのですね。
感謝、感謝。

ももさん、
ご一緒させていただいたみなさま、
またいつかお会いできますように・・・
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by chetea | 2012-08-20 12:40 | おでかけ | Comments(6)

旅の手帖〜山梨・観光編〜

夏のおでかけ、山梨へ。

山梨へいくの。というと、
富士急ハイランドへ?富士山へ?避暑地へ?
いろいろ聞かれましたが、
いえいえ、メインは「山口ももさんのお茶会」。
ということで観光はそのついで(おまけ)。

※山口ももさん
英国在住のフードライターで、英国のお菓子や食べ物、
暮らしにまつわる本を出版されています。

ももさんが夏の帰国にあわせてお茶会をひらくとのことで、
6月ごろからすっかりお茶会メインで旅行の日取りを
決めてしまったわたし。
毎度、こんな感じでわたしの勝手な都合にあわせて
旅行につきあってくれる家族に感謝。

さて、2泊3日の山梨の旅、内容もりだくさんになってしまうので、
観光編とお茶会編、ふたつにわけてレポートしましょうね。

ご存知のとおり、
金沢から長野・山梨方面へはハードな山道ルートの長旅。
高速は遠回りだし、どうしてもこの道になってしまいます。
安房トンネルを抜けて松本〜小淵沢へ。

もくもくの雲に覆われた八ヶ岳を横目にみながら
清里近くの吐竜の滝(どりゅうのたき)へ。
滝の美しさもさることながら、
なんといっても森林浴が気持ちいい!

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そしてこちらは定番、おちびさんのための
「萌木の村」、森の中のメリーゴーランド。

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他にも絵本ミュージアムなどをみてまわり、
夜は甲府市内でしっかり名物をいただきました。
鳥もつ煮とほうとう。
山梨でいくつか店舗展開している「小作」というお店ですが、
具がごろごろはいっていてボリューム満点。
味噌味のスープがとってもおいしくてお腹いっぱい。
数年前にほうとうを食べたときは、
こんなにおいしかった記憶がないので、
きっとお店が良かったのでしょうね。

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その晩は甲府市内の温泉に泊まり、
2日目は日中ずっと大月市の施設で「ももさんのお茶会」。
主人と娘は、その間ずっと会場の外にある子どもの遊び場で
待っていてくれました。
そのときに地元の方に教えていただいた山の上の露天風呂へ、
お茶会のあと行ってみました。

その名も「ほったらかし温泉」

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目線の高さに富士山が、そして甲府盆地を見下ろしながらの
と〜っても贅沢な天空の露天風呂。しかもすごく広いの!!!
さすが、地元の方の情報はありがたい。
関東方面ではけっこう有名らしく、
たくさんのお客さんで賑わっていました。
「あっちの湯」と「こっちの湯」がありましたが、
わたしたちは「あっちの湯」へ。
夕暮れ時の風情ある景色を楽しんできましたが、
きっと夜の星空と夜景はもっとステキでしょうね。
ずっと雲にかくれていた富士山、
このときやっと見えてくれました。

夜は山中湖畔のペンションへと向かいます。

山中湖では、
水陸両用のバス「KABA(カバ)」に乗りました!
陸を走っていたバスが、そのまま湖に入水。
とうとうこんな時代がきましたか!『007』の世界です(笑)。

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そしてはじめての忍野八海へ。

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あまりにも美しく澄んだ水に感動!
そしてと〜っても冷たい富士の雪解け水…
まろやかでおいしいこの水を飲みながら、
日本がいかに水資源に恵まれているかを
あらためて感じました。

お土産やさんの軒先では
キンキンに冷えた山梨名物「もも」を発見。
キュートすぎる色艶、そそられます。
もも、ぶどうに、プラムやプルーン…
大好きなフルーツがいっぱいの場所。
うらやましい限り。

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一杯300円の手打ちうどんも美味!

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軒下には、これまた名物のトウモロコシがいっぱい
ぶら下がってます。茅葺きの屋根によく似合いますね。

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結局、お天気はよかったのに、
富士山は夏の大きな雲に覆われて、
この日見えたのはほんの少しの山頂だけ。

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いつか登るぞ〜っと意気込みだけは立派に、
美しくておいしい山梨の旅を終えました。
見所いっぱいで、行けなかったところもいろいろ。
また行こう!!
よいところです、好きです、山梨。
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by chetea | 2012-08-20 06:38 | おでかけ | Comments(4)

能登の夏

主人の実家に帰省していました。
家族や親戚、姪っ子たちのお友達も来てたりして、
とってもにぎやかなお盆。

お天気はちょっぴり不安定だったけど、
お墓まいり、恒例の贅沢BBQ、
花火、海水浴、海辺のお散歩、
かぼちゃの出荷などなど、
基本的にはゆっくりのんびりしながらも、
盛りだくさんのイベントを楽しんできました。

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娘の絵日記のネタのために、
家のまわりにいっぱいいる
「アカテガニ」を捕まえたりもして、
すっかりわたしも童心にかえってしまいました。

携帯やメールもしない。
パソコンもみない。
そんな時間が過ごせたのも新鮮。

実は長男の嫁だというのに、
ただただのんびりさせてもらって、ほんとうにありがたい。
いつもやさしく温かく迎えてくれる
能登の家族に感謝です。

夏は家の中に昆虫がいっぱいいて
ちょっと怖いけど(笑)、
静かな海の前にたつこの家が大好きです。
秋になったらまた行こう!

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by chetea | 2012-08-14 22:56 | おでかけ | Comments(2)

パリの花売り少女♪

娘のピアノの発表会、8/12に無事終了です。
今年は2度目になります。

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まぁなんと本番に強い我が子だこと!
曲の強弱といい、整った和音といい、安定したリズムといい、
これまでの練習を聴いてきたなかでも
この日は1番上手に弾けました。
よくできました!はなまる!!

演奏したのは、ギロック作曲の「パリの花売り少女」。
「パリ」「花売り」「少女」のワードから
想像できるその情景に、
かわいらしい軽やかなワルツのメロディーが
とてもよく合っていて、私はとても好きです。


さて、ギロックという作曲家のことを少し。
アメリカ・ミズーリ州で生まれ、
ニューオーリンズで長い間ピアノ教師をしながら、
子どものための多くの ピアノ曲を作った人です。
そのメロディの美しさから「音楽教育界のシューベルト」とも
呼ばれていました。

この日の発表会の中で、
他にもギロックの曲を演奏した子が何人かいたのですが、
どの曲も美しいハーモニーや独特のリズムが印象的で、
すっかりギロックファンになってしまったわたし。
ずいぶん長くピアノから遠ざかっているのですが、
ギロックの曲なら高度なテクニックは不要。
また弾いてみようかしら。
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by chetea | 2012-08-12 21:00 | 家族 | Comments(2)